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2015年6月3日水曜日

本の処分 梱包、準備中

明日、ブック オフが本の買取(回収)に来るので
ダンボールに本を詰めていました。

本の整理













本は、軽く、拭き、拭き
幾らに成るかな?

本は溜まるね。

2014年6月26日木曜日

セール日ではなかったよ

店内にセールの広告が
店内、本、20%割引
レジに向かいお会計
あれ、いつもの値段
広告をよく見ると27日、明日からでした。
よかった1冊しか買わなくて

2010年6月26日土曜日

古本の廃棄

最近、再び、アマゾンに本をだしています。
今月は売れたのは4冊だからいらない本の処分です。
イタミの激しい本をどうしようか迷う
アマゾンでは古書(500円程度)ですがキレやよごれ
貴重本でもないし
本日、雑誌とともに資源ごみにします。
本を売っていて、やはり、楽しい。
ちょっと、がんばってみよう。

2010年4月10日土曜日

何もなし

最近、古本屋に行っても買う本がない
面白い、面白そうな本がない
ノートを見ると
3/19から古本を買ってない事に
こんなに長い事
本を買わないのは人生ではじめてかも知れない。


2009年11月24日火曜日

またまた、池袋ブックオフへ

最初から駐輪場のとめようと思っていたので
スムーズに地下にある駐輪場に自転車を停め
歩いて7,8分でブックオフに着く
ピコピコしている人もなく
人も落ちついたかなと感じつつ
時間を見ると7時前
連休最後の日だから家に帰っている時間かも
棚を見ると多少、スカスカ感もあるも
昨日の本が今日もある。
残っているのは、どこでもあるような感じと思いつつ

日本人が書かなかった日本―誤解と礼賛の450年

日本人が書かなかった日本―誤解と礼賛の450年

横尾忠則の装丁が目を引く
中身をぱらぱら読んでみてもいい。
『子供が可愛いと同じ感覚で日本人は子供ぽく可愛い』てな感じで書かれている。
拾い読みなんで、本当の内容は、よく分からないよ。
だけど、アニメが海外で好かれるのは、そんな所が多いのだろうと思う。
いい本は装丁もいいのだろう
8時には駅の食品売り場によって家に帰りたいので
早々に趣味関係を見て切り上げて帰る。
東武、西友の食品売り場によって帰れるのは便利

2009年11月17日火曜日

最近、何を買ったのかな?

今日も板橋周辺の古本屋に行くも
今日も板橋周辺の古本屋に行くも
何もなし、古本屋と本の相性が合わないのか
行っても、興味のある棚の本は変わらない?
興味があっても高い本は変えないし。
相性と言うより折り合わないのだろう。
均一棚から
帰還―異形コレクション (光文社文庫)  井上 雅彦
を買う。

2009年1月14日水曜日

本の置き場所


本の置き場所 (作家のエッセイ)

日本近代文学館

本の置き場所
読み終わる。
先日、図書館に行った時に棚を眺めながら
借りてきた本です。
図書館の好きな点のひとつに
書棚を眺めながら興味のない分野からも
タイトルを頼りに選びだし読みはじめる事ができるからです。
失敗したと思えば中断しても構わないし。
高価な本でも書棚の本は選び放題です。
本探し、古本探し、とは違う、本探しを楽しむ事ができます。

本の置き場所
館報「日本近代文学館」に
掲載されたエッセイから本、文学者について
書かれたものをまとめたものです。
作家一人に3-4ページ
日本を代表する作家が並んでいます。

その中から古本、蔵書に書かれた
「本の置き場所」安岡章太郎
本のタイトルにもなっています「本の置き場所」は
本が増え、どんどんと建てやを増築していくさま
引用 『それを読む時間が自分にどれだけ残っているか、と考える時がある。』

私もときどき、趣味としての読書を楽しみながら同じ事を考えている。
自分もいつのまにか現実の死に近づいている。

「蔵書の始末」三好徹
古本の処分の方法、一度、古本買取の安さにあんぐり
買取に安さには何度も私もあんぐりした事があるが
綺麗になくなる爽快感もある。

「古本屋」木下順二
1930年代の古本屋の様子

古本、蔵書に関するエッセイが多く楽しめました。
続刊もでているのでメモして置く

人生の僅かな時間―作家のエッセイ〈2〉 (作家のエッセイ (2))

日本近代文学館

2008年12月17日水曜日

本棚探偵の冒険 喜国雅彦


本棚探偵の冒険 (双葉文庫)

喜国雅彦

これは面白い。
古本好きならお勧めの1冊
同じ事をあなたもしているかも?

横溝文庫コンプリート

二十数年前、頼まれて
ローダンシリーズを探しまわった。
私にとっては懐かしく、当時を思い出しました。

まめ本の作り方が掲載されています。
これに興味がわき、豆本作りの本を見に行きます。
どうなる事か?

2008年12月7日日曜日

古本道場 角田光代、岡崎武志

用事があり朝から出かける。
昼前に用事が終わった事もあり
ブックオフをはじめ3店舗をのぞくも
購入は2冊

古本道場

ポプラ社


ブックオフで見付ける。
まだ、読んでなかったので読むのが楽しみ。

2008年12月5日金曜日

古本暮らし 荻原魚雷

8時からはじまる
NHK「七瀬ふたたび」が見たいが
どうしようか6時25分
本を読んでいて気になった作家、小島政二郎
眼中の人
自転車にて
図書館に自転車で2-3分の距離。
近いと便利

図書館でマイブームの郷土史のコーナーへ
坂道名の冊子を、昇り降りした坂道名が
こんな名前だったのかと。

カウンター前の新刊書籍の確認
八木福次郎 新編 古本屋の手帖
があり。
借りるか、どうするか、パラパラと中身を見ながら考える。
あれも、これもと手をつけてもと思い棚に戻し
横にある。
返却棚に目をやると
料理、飲食関係の本がひとかたまりに
商売でもはじめようとした人がまとめて
借りたのかと思い、いいなとつぶやく

その中から
ラーメン自家製麺の技術―有名店・人気店の麺づくりの手法とこだわり
これは、パラパラめくっただけで面白さを感じる。
手動製麺機を最近、使ってないなと反省し
借りて退散!
古本暮らし
昨晩、読みはじめる。
読んでいて古本にたいする感じ方が似ているな(波長が合うな)と
本誌の中で
小島政二郎 眼中の人(岩波文庫)
が気になり探して行った次第。

荻原 魚雷 ブログ

文壇高円寺 http://gyorai.blogspot.com/

借家と古本(スムース文庫、コクテイル文庫)

sumus スムース
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ohgai/5180/

新編 古本屋の手帖 (平凡社ライブラリー)


ラーメン自家製麺の技術―有名店・人気店の麺づくりの手法とこだわり (旭屋出版MOOK)

一度、書いたものがエラーに
自動バックアップで半分は救われたが
書き直してみたものの何かが違う。
最初に書いた方がまともに思うだけど
思い出せないのだから仕方がない。

2007年5月3日木曜日

古本通 市場・探索・蔵書の魅力

GWに読みます。
昨今、昔に読んだ本のタイトルは覚えているのに
最近、読んだ本のタイトルが頭に入らない。
全く、記憶力に自信がない。

古本通 市場・探索・蔵書の魅力 (平凡社新書)

2007年5月2日水曜日

よろず古本綱島探書堂 綱島理友

書棚で見かけパラパラとめくると
池袋の八勝堂の名前が25年くらい前から通いつめていました。
昔はこの店で古書新聞を買いレコード、CDを中心に買っていた昔の店が懐かしい。
夏目書店、高野書店は、定番でした。
高野書店では、はじめてのボーナスでカント全集とうを十万円買い。
車で送って貰ったり、店員さんと古本の話をしたり。
情況とうの雑誌はここで、こつこつと買い集め。
大半を手に入れたりと、もう、約25年も経っているのか?

よろず古本綱島探書堂よろず古本綱島探書堂

2007年1月20日土曜日

ブックオフ、セールはよしてよね(`ε´)

ブックオフ、セールはよしてよね(`ε´)
でもね(o^v^o)昨日、ブックオフにより。
どうしょうか考えた本が2冊、2400円と1600円、どうするかな?と。
悩んで、やめたのですが、気になり。
本日、夕方(4時頃)に意気込んで店に向かうと、なんと。
単行本、500円セールなる文字が。。。
これで、買えたらしめしめなんですけど。
店に入るとカゴに一杯をレジで清算している方が…
こう言う方がいると、なんか、駄目っぽ(;>ω<)/
で、工学本のコーナーに行くもない、ちょうど、2冊分が空いていまして
他を見るもない、結局、何も買う本がなく。
店を退散、ちょうど、雨が降り始めよかったと思いつつ。
その足で、近所の図書館に検索し図書館て便利だな
個人的にはセールはなくし(盆と正月程度)にして
売れない本は価格を見直して販売なんかしてくれるとありがたい。
半額では高いけど、この本が、もうちょい安いとなんて事もあるよな?
たとえば、今回の2400円の本、これが、1500円くらいなら
個人的に欲しい本なら、あんまり、迷わないで買うんだけど。
手間が掛かって仕方がないと売る側は思うかも知れんけど。
(=^ェ^;=)はうれしいだけどね。
昨年末くらいから(=^ェ^;=)的にブックオフ離れが進んでいる。
500円ごとのポイントもまだ、2個です。

ここに来て町の古本屋が面白い。
古本買い十八番勝負 (集英社新書)
街の古本屋入門―売るとき、買うときの必読書 (光文社文庫)

読んだからでしょうか。
ちなみに

2007年1月10日水曜日

古本のにおいを竹炭で消臭

ただ今、竹炭で消臭中
古本屋で、迷いつつ。
古本の臭いのする本を購入。
ただ今、ビニール袋に本を入れ竹炭、2個を入れ消臭中です。
どんな感だろうか、風通しの良い日陰で陰干しならするんだけど。
数日、掛かるのとペラペラと捲らないと駄目なんですよね。
古本なんだから多少の古本の臭いのは仕方がないけど…(個人的ね!)
でも、消える、薄れるなら試しても良いかな~と。
重曹も良いみたいだけど…本の間に挟まっても…と。
重曹て、アルカリ性ですよね。
上手くいったら、フタつきのコンテナを買って来て
古本のにおいを少しでも消して発送できるようにします。
においと言うのはなかなか、厄介な問題で難しいだけど。
試す価値はあるよな~と。

2006年12月24日日曜日

古本買い十八番勝負 嵐山光三郎

古本買い十八番勝負 (集英社新書)


古本買い十八番勝負 嵐山 光三郎
本日は早起き?
昨晩、朝、4時までラジオを聴きつつ読書?
など楽しんでいましたが
本日は8時に起き、図書館で調べ物をし
本など借りたり返したり
で、こんな本を、読んでいました。
楽しい、目に浮かぶ、町並み、古本探しの旅にでるかな?
嵐山光三郎は、何時読んでも楽しい。

2006年8月17日木曜日

雨の日だからって、この本は

雨宿りをかね、ブックオフに、4冊、購入!
家に帰り、本を読もうとカバーをはぐと
なんと表紙が剥げ、濡れあとが
よく見ると、この本、水没しているね。
中身は悪くないけど読み終わっても売れないね。
売っていたブックオフに売るか?
(=^ェ^=)は
本を読むときはカバーをはぐか、専用のカバーを付けます。
パタパタとするのが嫌いです。
多分、(=^ェ^=)の通っていた本屋は古本屋は
丁寧にカバーを付けてくれました。
はさみで切れ込みを入れ、パタパタしないように
丁寧に本を包む姿にすごなーと子供の時は思ったものです。
最近は丁寧に、ここまでする本屋は少ない?ですね。
中学生の頃の(=^ェ^=)は
本屋に1万円を持って、ここから、ここまで
頂戴と言うのが夢でした。

2004年10月25日月曜日

気に成る物だ


古本屋に行く何故か気に成った本を買わずに来ました。
そんな本は気に成る物だ。

2004年9月11日土曜日

同じカバーが2枚


本を見ていると、何か変で…
本に同じカバーが2個、付いていました。
これは、交換用にいいやと、こんな事てはじめてなので載せておきます。
森雪之丞詩集です。

森雪之丞詩集


2004年2月23日月曜日


8さんさん


本日、午後から車が沈む程の、古本を、売りに行ってきました。
結果、半分以上の買い取り拒絶、残りは、一律定価の5%での、引き取りでした。 
国道16号沿いの、<何でも鑑定団>に、持ち込んだときは、約120冊の月刊誌が、まとめて100円でした。 
マンガコミック本と、歴史小説文庫本が、良い条件で、買い取れるといってました。
満足に、自給自足出来る資源を持ってないのにこれから先どうなっちゃうのか??
なんちゃって考えてしまいました。

σ(^_^)
BOOK OFFは古本と言う観点から買取してませんね。
本に対する愛情なんかは必要ない感じです?
商品に対する愛情はあるのかも知れませんが
ですが、どうしょうもない本を引き取ってくれるので
そんな時は便利です。