2009年5月2日土曜日

板橋書店

板橋書店
買い物の帰りに行って来ました。
今回は荷物をテーブルに置き
一通りながめて来ました。
古本屋はいいですね。
棚を見ているだけど癒しを感じます。
森林浴とはちと違いますが
そんな感じです。
板橋書店、探している本が見つかりませんでしたが
ここからでてくる感じがして仕方がないです。
また、家に帰ってから気になっている本があります。
端本でしたので
その中に収録されているか?
背の情報だけでは判断できなかった。

説経 小栗判官 読了
物語の面白さで2回も続けて読んでしまいました。

2009年5月1日金曜日

滝田ゆう落語劇場(全)

図書館に行きましたが休み
くるっと回って気分転換に
立ち寄った古本屋にて漫画

滝田ゆう落語劇場(全) ちくま文庫
説経 小栗判官 近藤ようこ ちくま文庫

買い求める。
文庫サイズの漫画は字が小さく読みづらいのですが
ついつい、懐かしい本を手にとってしまう。
「杉村春也」
電球が切れていた事を思い出し電球を買い
自転車の前カゴに入れ
恐る恐る帰る

説経小栗判官 (ちくま文庫)

説経小栗判官 (ちくま文庫)
近藤 ようこ

文士の生魑魅

文士の生魑魅

文士の生魑魅
車谷 長吉

文士の生魑魅 読了
内容は主に読書遍歴にて
違う一面を垣間見る事ができました。
そのなかから気になった本は
 「東京発 千夜一夜」 森瑤子

東京発 千夜一夜〈上〉 〈下〉 (新潮文庫)