2004年2月23日月曜日


8さんさん


本日、午後から車が沈む程の、古本を、売りに行ってきました。
結果、半分以上の買い取り拒絶、残りは、一律定価の5%での、引き取りでした。 
国道16号沿いの、<何でも鑑定団>に、持ち込んだときは、約120冊の月刊誌が、まとめて100円でした。 
マンガコミック本と、歴史小説文庫本が、良い条件で、買い取れるといってました。
満足に、自給自足出来る資源を持ってないのにこれから先どうなっちゃうのか??
なんちゃって考えてしまいました。

σ(^_^)
BOOK OFFは古本と言う観点から買取してませんね。
本に対する愛情なんかは必要ない感じです?
商品に対する愛情はあるのかも知れませんが
ですが、どうしょうもない本を引き取ってくれるので
そんな時は便利です。




2004年1月5日月曜日

古本の買取を依頼


玄関に要らない本を積み重ねていましたが
ばあちゃんから、売ればお菓子代に成るのではと
明日は資源ゴミの日ですが資源よりいいかと。
10冊程度 パソコン関係
10冊程度 小説
30冊程度 山口六平太、美味しいぼ、漫画

買取は全部で49冊 590円でした。
で、店で、面白そうな本を2冊、購入し。終了。

2002年12月29日日曜日

古本屋の閉店

ブックオフの近くに

比較的、大きな古本屋があり。
行くと張り紙が全品半値、閉店
安くて良い本が沢山あったのですが。。。
知名力に負けたのか店のおじさんが駄目だと...
CD、店の全て100円で良いよと。
えー、で、4枚だけ買いました。
他にもいい物がありましたが
閉店の話をきいた方が遠くから訪れていたり。
懐かしがっていました。

良い物から、売れるんで、また、来てねと
来年、5、6日に締めると。
あれだけある本はどうなるのか

わが町は、ブックオフができて
これで、4店目の店締めです。
残った店は1店、この店は古本から漫画+CDの店に変更
地元の古本屋、巡りもで出来なくなって来ました。
良心的な本屋だけに遠くから人が来たのだろう、、、
しかし、残念です。
さてと今月の本代を本屋に払いに行くか。
(本屋は月末締めでまとめて払っていました。)