2009年3月22日日曜日

ショーロホフ

井上光晴集 井上光晴集 (戦後文学エッセイ選) から

ショーロホフ

静かなドン(岩波文庫) 全8巻 横田 瑞穂 岩波書店

人間の運命 (角川文庫) 漆原 隆子, 米川 正夫 角川


人間の運命 (角川文庫) 


2009年3月21日土曜日

古本屋開業入門:古本商売ウラオモテ

教本となる本だと思います。
古本屋の道は簡単ではないが...
しかし、この部分の内容が安易でなくいい

古本屋開業入門―古本商売ウラオモテ

喜多村 拓



チャリング・クロス街84番地 本を愛する人のための本

図書館に行く
何冊か手に取、パラパラとめくる
その中から日記本を取り出し1日分を読む
先回の栞、50ページ、だれも手にとってないな?
1時間ほど居ただろうか?

天気もよく暖かいので
ちょっと足を伸ばし
前野町ブックオフに行く
面白そうな本がまとめて買う事はなくなったけど
それでも、読みたい本を、1冊、2冊と手に入れるには
ブックオフには魅力がある。

チャリング・クロス街84番地―書物を愛する人のための本 (中公文庫)

 ヘレーン・ハンフ, 江藤 淳

20数年に渡る古本屋さんとの往復書簡集

この本、誰かかの本で取り上げられていたけど
誰だったか記憶では下記の本だったと?
サブタイトルを見て思い出しました。
これだ!

古本蟲がゆく―神保町からチャリング・クロス街まで

池谷伊佐夫/文芸春秋