チリ交列伝からメモ
2009年1月22日木曜日
2009年1月20日火曜日
チリ交列伝―古新聞・古雑誌、そして古本:伊藤昭久
伊藤昭久
|
読み終わって
この本は折に触れ、読み返したくなる本だろう
読んでいてなんとなく切なくなってくる
登場人物の境遇、過去が
自分自身につながる部分があるのだろう
チリ交、来るものは拒まず、去るものは追わず
再び、訪れぬものも拒まない
自分もやり直したい
だが、同じ道を歩む事はできない
チリ交列伝
人には生き様、死に様がある
自身の生き様、死に様とは、なんだろう
Labels:
チリ交列伝,
伊藤昭久,
古本:エッセイ、随筆,
古本屋:ガイド
2009年1月15日木曜日
ユリイカ―詩と批評 絵本の世界
ちょっと丸まったかんがあるけど
楽しい本を見つけました。
臨時増刊 総特集 絵本の世界
座談会、インタヴュー、エッセイ、絵本論、絵本の現場から
絵本を拡げる、翻訳家の使命
青土社 http://www.seidosha.co.jp/
詳しい内容はHPで見れます。
登録:
コメント (Atom)