2008年12月7日日曜日

東京的日常:関川夏央、山口文憲

「古本暮らし」引用に興味をもちメモ


図書館とうとう、インターネットができるので


このメモを見れば便利かも


 





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東京的日常 (ちくま文庫)


関川夏央、山口文憲


筑摩書房(1994-09)



2008年12月6日土曜日

缶コーヒー職人

雨が降っており。


帰りに大根を買って来てね。と。


言われていた事もあり


買い物をして、そのまま、帰ろうと...


しかし、駅の前にある。


ブックオフに入り込んでいた。


 





缶コーヒー職人―その技と心

缶コーヒー職人―その技と心


高橋賢藏|潮出版社(2007-08)

価格(new/used): 1,260


 


缶コーヒー、コレクターの知人は


どうしているだろうか?


今でも缶コーヒーを買い。


コレクションしているのだろうか?


 


今日は雨も降り。


本を買う気はなかったのだが


店が、そこにあると入ってしまう。



2008年12月5日金曜日

古本暮らし 荻原魚雷

8時からはじまる
NHK「七瀬ふたたび」が見たいが
どうしようか6時25分
本を読んでいて気になった作家、小島政二郎
眼中の人
自転車にて
図書館に自転車で2-3分の距離。
近いと便利

図書館でマイブームの郷土史のコーナーへ
坂道名の冊子を、昇り降りした坂道名が
こんな名前だったのかと。

カウンター前の新刊書籍の確認
八木福次郎 新編 古本屋の手帖
があり。
借りるか、どうするか、パラパラと中身を見ながら考える。
あれも、これもと手をつけてもと思い棚に戻し
横にある。
返却棚に目をやると
料理、飲食関係の本がひとかたまりに
商売でもはじめようとした人がまとめて
借りたのかと思い、いいなとつぶやく

その中から
ラーメン自家製麺の技術―有名店・人気店の麺づくりの手法とこだわり
これは、パラパラめくっただけで面白さを感じる。
手動製麺機を最近、使ってないなと反省し
借りて退散!
古本暮らし
昨晩、読みはじめる。
読んでいて古本にたいする感じ方が似ているな(波長が合うな)と
本誌の中で
小島政二郎 眼中の人(岩波文庫)
が気になり探して行った次第。

荻原 魚雷 ブログ

文壇高円寺 http://gyorai.blogspot.com/

借家と古本(スムース文庫、コクテイル文庫)

sumus スムース
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ohgai/5180/

新編 古本屋の手帖 (平凡社ライブラリー)


ラーメン自家製麺の技術―有名店・人気店の麺づくりの手法とこだわり (旭屋出版MOOK)

一度、書いたものがエラーに
自動バックアップで半分は救われたが
書き直してみたものの何かが違う。
最初に書いた方がまともに思うだけど
思い出せないのだから仕方がない。