2014年2月19日水曜日

「なごやか寄席」シリーズ 五代目 三遊亭圓楽 藪入り/阿武松



「なごやか寄席」シリーズ 五代目 三遊亭圓楽 藪入り・阿武松

板橋に住んでいる
僕にとってはうれしくなるような噺です。

2014年2月12日水曜日

五代目 三遊亭圓楽 落語名演集 目黒のさんま/王子の狐/芝浜/豊志賀の死~真景累ヶ淵より~



五代目 三遊亭圓楽 落語名演集 目黒のさんま/王子の狐

王子の狐、見知っているところがネタだと楽しい。
今と違って、30年前は、もっと
あの辺は風情があったんだけど。



五代目 三遊亭圓楽 落語名演集 芝浜/豊志賀の死~真景累ヶ淵より~


2014年2月9日日曜日

活字と自活 荻原魚雷



活字と自活

読んでいて楽しいし共感する。
まだ、彼はいいような気がする。
僕なんか這いつくばっているばかりだ。
参考、メモ
「へっぽこ先生その他」講談社文芸文庫

ちなみに僕は26回引越しをしていました。
家の都合、仕事の都合と言う感じです。
自分でと言うことがほとんどない、居られないと言うのも辛い。

「藤本義一の軽口浮世ばなし」旺文社文庫
「オサムとタエ 草笛シリーズ青春残光編」双葉文庫

引用
もっとも、今のおまえは妥協して守るだけの価値のある生活を送っているのかと
問われたら、「いや、それはその」と口ごもるほかない。

私の場合、常日頃から病弱そうにふるまい、気力も体力もなく、
怠け者であることをアピールしている。
そうすると多少のことなら「しょうがないなあ」とあきらめて
もらえるようになる。逆に、健康そうで勤勉で責任感が強い人だとおもわれると、
いろいろな用事を頼まれやすくなる。
というわけで、年がら年中、風邪をひいた

...略

腰が痛い、からだがだるい

...

といった愚痴をこぼすことを心がけてりる。

同様に

2014年2月2日日曜日

江戸の古地図で東京を歩く本



江戸の古地図で東京を歩く本

半額市をしていたので
立ち読みすると自分の知っている地域があったりと
面白いので買って見ましたが
説明文の地域が地図になく
残念と思うことが
250円で買えたので、まあ、それなりに楽しめたのですが
類似の本を手にとって見たい。