2008年11月29日土曜日

板橋書店

古本屋さんに来ると落ち着きますね。
分野ごとにざっくりと並んでいます。
黒っぽい本があるので一層!
安らぎが増すんでしょうか?
僕の好きな分野、人文書や、椎名麟三の書評本が
あったりと、棚のすみからすみまで
ぱーっと、見てしまいます。

欲しかった本が300円でしたが
何故か、本を縛ったときに一番上にあったのか
紐のあとが厚紙の表紙で残念!
価値の低い本だよと言われているようで
残念なんだよな?

理工関係の本はない?のですが
フツフツと知的、好奇心が沸きますよ。
ブックオフなどの新古書店に
ちょっと、飽きたな?なんて、思っている
僕は、この町の古本屋さんはありがたい。
雑誌1冊、購入

0 件のコメント:

コメントを投稿