2007年5月4日金曜日

江戸の妙薬

本ですが江戸の時代から
残る薬が多々ありますね。
実績があるだけに効く感じがしますが。
昭和54年?薬事法の改正で製造に関して厳しくなり。
作られなく成った薬が多々あったと
他の本で、読んだのですが、この中にも該当した薬があったのでしょうと。
成分や時代背景、エピソード、労苦、なんかが書かれてあり興味深いです。
反魂丹の江戸城での出来事は時代劇の定番だしね。

江戸の妙薬


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