目白のブックオフがいつの間にかなくなっていました。
駅に交番で聞くと12月に無くなったと
仕方がないので高田馬場のブックオフを教わり
本を売りにだしましたが…
読みかけの「酔いどれ小藤次」
一冊、間違えてブックオフにだしてしまった。
多分、10円に
だすのは「春雷道中」だったのだ。
お菓子の料理本 雑誌あっかいで1冊 5円に
ブックオフの買取で5円があったのははじめて
出張買取を頼んでいたので気が付かなかったのかも
2014年5月19日月曜日
2014年5月14日水曜日
2014年5月13日火曜日
六代目柳家小さん 一席二噺 1巻 「二割五分」 時そば+うどん屋
小さん一席二噺 第一巻「二割五分」
ひとり千一夜
何てったて、枕が面白い。
それに聴きやすい。
あっしには古くからある。
落語の方が楽しい分かりやすいからだろう。
どうも、落ちを一呼吸、おいて
ああ、そうかて思うのは単純なものが好きで
落語をかじったあっしには楽しい。
でも、2巻が気になるところ。
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