2014年5月13日火曜日

六代目柳家小さん 一席二噺 1巻 「二割五分」 時そば+うどん屋



小さん一席二噺 第一巻「二割五分」

ひとり千一夜
何てったて、枕が面白い。
それに聴きやすい。
あっしには古くからある。
落語の方が楽しい分かりやすいからだろう。
どうも、落ちを一呼吸、おいて
ああ、そうかて思うのは単純なものが好きで
落語をかじったあっしには楽しい。
でも、2巻が気になるところ。

2014年5月2日金曜日

「なごやか寄席」シリーズ 八代目 橘家圓蔵 「湯屋番」「蜘蛛駕篭」


「なごやか寄席」シリーズ 八代目 橘家圓蔵 「湯屋番」「蜘蛛駕篭」

「なごやか寄席」シリーズ 八代目 橘家圓蔵 湯屋番/蜘蛛駕篭

久しぶりに懐かしい声を聴きましたが
聴いてみると早口で聞き取り難い。
ながら聴きをしてたからか
落ち着いて噺に集中していれば違うのかも
落ち着いて聴いてみようよ。