2009年9月28日月曜日

『武家の女性』 山川 菊栄

武家の女性 (岩波文庫 青 162-1)

山川 菊栄

ブックオフで買う
タイトルが気になり
表紙の解説、本文のはじがきを読む
面白い、幕末の水戸藩、下級武士、生活

2009年9月25日金曜日

『不良定年』 嵐山光三郎

『不良定年』 嵐山光三郎

ちくま文庫を105円で買う
料理好きの僕は
嵐山光三郎 『素人庖丁記』が好きで
手にとって何冊か読んでいます。
楽しめる本が多いです。

2009年9月21日月曜日

高島平、ブックオフ

久しぶりに高島平にある
ブックオフに単行、文庫、雑誌を見て回るも
欲しい本がない。
好きな作家を中心に探したが
もっている本が1冊、あったのみ
何も買うものもなく帰る

2009年9月11日金曜日

『灰燼 かのように 森鴎外全集』 3巻 ちくま文庫

『灰燼 かのように―森鴎外全集』 3巻 ちくま文庫

中板橋ブックオフに
書籍の配置がかわり本が少し入れ替えしていた
その中かな、森鴎外を買う
教科書に載っていた「舞姫」に
影響されて読んだ本を思い出す。
最後に当時、岩波からでた全集を本屋で毎月配刊される
本を買っていたが途中で追いつかなくなりやめた
結局は、読むペースが遅かった事と、1200円だったか?の出費が...
きっかつた、他にも読みたい本はあったし
古本、文庫もあった。
ぱらぱらとめくって見ると注の多い事
なんで、こんな言葉にという物まで
「その」「この」「しかし」が、ひらがなに改められていた。
なんか、違和感がある、「その」「しかし」は今でも使わないかな?

2009年9月9日水曜日

『世界名作選』 1巻 日本少国民文庫

最近、古本屋に行っても
これと言った読みたい本がなく
久しぶりに要町ブックオフに行って見ることに

世界名作選〈1〉

世界名作選〈1〉 (日本少国民文庫)

帯を読み、中をぱらぱらと
イラストが懐かしい。
夏休みの読書感想を思い出す。